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<title>あぁ、楽しきベビマ生活♪  **ぽかぽかのたね**</title>
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<description>　　　　　　　　　　　静岡で２児の子育てをしながら、ベビーマッサージセラピスト＆ヒーラーとして母子の癒しと絆づくりのキッカケや心づくりをプロデュース。セラピストの育成／ベビーマッサージ教室／産前から産後までのトータル的な母子のヒーリングサポート。静岡県全域・東京都内対応。　　　　　～触れることからはじまる幸せの歯車が輝きながらまわりだしますように～</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 16:52:23 +0900</pubDate>
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  <title>ニコラ</title>
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  <description>ふたりの子どもたち（ao:８歳、chun*2:５歳）の育児をしながら、ベビーマッサージセラピスト＆ヒーラーとして静岡・東京を拠点に活動中。■セラピスト養成講座■セラピスト１Day講座■ベビーマッサージ教室■赤ちゃんレイキ■マタニティ＆産後のクリスタルヒーリング“すべての人間は　 女性（母体）から誕生する”だからこそ母（母となる女性）のカラダやココロが健やかで穏やかで、自分らしくキラキラ輝いて生きることが、子どものハッピー、家族のハッピー、未来の人類すべてのハッピーに繋がる、そしてそれが何より自分自身のハッピーに繋がる♪と信じて、ベビマをはじめとする様々な形でのヒーリング活動をしています。このblogを通じて、人と人、心と心を繋いでいけたら素敵。どうぞよろしく(*^_^*)</description>
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<title>ぽかぽかのたねのベビマ教室</title>
<description>昨日はベビマ教室を開催。ちょうどマタニティ・クリスタルヒーリングのモニターママさんも産後落ち着いたということで、ベビマにも参加。基本はどちらも親子の触れ合い・エネルギーの交流。おんなじ。おんなじ^^クリスタルヒーリングの方では妊娠中からヒーリングさせてもらっていましたが、産後その赤ちゃんに会うのは初めて。だけど、ずっとママとともに胎児ともコミュニケーション＆会話させてもらっていたので、Ｒちゃんとは初めてな気はやはりせず（笑）Ｒちゃんの方も会ってからずーーーーっと私に視線と笑顔を送りっぱなしで、ママも「ニコラさんのことちゃんとわかってるんだねぇ。会えてよかったねぇ。」そんな風に赤ちゃんに話しかけてくれていました。この日は同じ月齢の二人目ベビちゃん同士だったので、ママたちも出産話、上の子と下の子の子育て話、おっぱいの話、、と話は弾みます♪ベビちゃんたちもただでさえポカポカ陽気に加え（9日、10日は静岡めちゃくちゃあったかかったですね～）、マッサージでぽっかぽか、そしておっぱい飲みながらとろとろとおねむに。そして起きて帰る頃には、ママもベビちゃんも、そして私自身も、みんな心と体がぽかぽか＆スッキリしてなんとも嬉しい楽しい一日となりました。Ｆくん、裸んぼでママに抱っこでいいお顔だね♪♪♪みんなありがとう☆次回のぽかぽかのたねのベビーマッサージ教室は、2月24日（水）10～12時です。お申し込み・お問合せは、info★pokapokanotane.comまでどうぞ。（★印を＠に換えて送信してくださいね）</description>
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<category>ベビーマッサージ教室</category>
<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 16:52:23 +0900</pubDate>

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<title>実際の赤ちゃん＆ママ相手に練習</title>
<description>他県から静岡に通われているベビーマッサージセラピストを目指す生徒Ｈさんが、今回は泊りで仮認定試験に臨んでくれました。すぐまた仮認定を受けに来られる距離ではないので、気合入ってますから、もちろん合格。そしてせっかく静岡に来たんだからと、ぽかぽかのたねのベビマ教室のママさんに協力をしてもらって、早速、実際の赤ちゃん＆ママ相手にベビマ教室の練習をしました～^^　実際の赤ちゃん＆ママ相手に練習できて、随分やる気と自信が湧いてきたのではないかと思います☆と同時に、誘導や声かけについての反省点にあらためて気づいたり、想像していた部分とのギャップもあったかと思います。そしてそしてママたちは手順シートなんかより自分（セラピスト）の手の動きを凝視しているんだ、ということに気づいたかと思います。協力してくれたママとベビちゃん、ありがとう♪なんにせよ、みんな楽しくみんな気持ちよくて、あぁ、ベビマは素晴らしいなぁ～とあたらめて思ったのでした。</description>
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<category>ベビーマッサージセラピスト養成講座</category>
<pubDate>Sat, 06 Feb 2010 23:38:00 +0900</pubDate>

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<title>お腹の中の鬼</title>
<description>今日は節分。chun*2の幼稚園には鬼が来たらしいけれど、紙袋かぶった偽物の鬼だったと言ってました。。^^;　aoが小さい頃通っていた園では父兄がかなりリアルな鬼となって登場していたので、「紙袋かぁ、、偽物って丸わかりじゃん、、」とちょっと残念な気もするのですが、それでも怖かったんだと言っていました。chun*2「紙袋かぶった男の鬼と女の鬼がきたんだ。chun*2ちゃんね、豆なげたんだけど、すぐになくなっちゃって、落ちてるの拾って投げようと思ったんだけど皮ばっかりだったから飛ばなくて、怖くてトンネルに隠れたんだ」ao「aoちゃんがあおぞら（幼稚園）の時の鬼はね～カツラだったよ、鬼。鬼の髪の毛がポロって落ちて角も一緒にとれた。カツラだった。」私「aoちゃん見たんだっけ!?・・・鬼もはげるんだよねぇ^^;」そうそう、思いだした思いだした。aoのときの鬼さん、張り切ったはいいけど鬼のカツラ落ちちゃって子どもたちに見られちゃったんだよね～（苦笑）その一方で、窓ガラス誤って割っちゃったりして怖さ倍増だったりもして。何週間も前から鬼退治の作戦を立てる子どもたちの姿はとても面白く、頼もしかったなぁ。魚臭い子、野菜臭い子は鬼はきらいなんだと聞くと、野菜や魚を一生懸命食べたり、aoなんかはメザシでネックレス作って首から下げてたっけ（笑）チクチク葉っぱ（柊の葉）をいっぱい取ってきて、ドアや窓や自分に貼ったり、みんなほんとかわいかった。いつ鬼が来ても戦えるよう、朝から豆を煎り、バリケードや罠を作り、作戦の確認をしあったり。鬼が来ると大パニック＆阿鼻叫喚（写真はみんなすごい顔です）でも年長さんは小さい子たちを守り、戦い、連れ去られそうになる仲間を泣きながら必死に引っ張って助けたりと感動もの。ao「aoちゃんも年中さんのときはずっと隠れて大泣きだったけど、年長さんのときは戦ったんだよ。Ｅちゃんと一緒に。外には怖くていけなかったけど。お部屋の中から戦ったよ。」小学生になるとこんな風に怖かった思い出も語れるようになるんだねぇ。当時は怖すぎたのかあまり詳しい話は聞けなかったからおもしろい。そして二人は自分のお腹にいる鬼の話をしはじめました。（どちらの園でもどうやらそんな風に話をしてくれるようです）chun*2「chun*2のお腹の中にはね、いじわる鬼と、泣き虫鬼と、食いっぷり鬼（＝食いしん坊鬼）がいてね、自分に豆ぶつけたらお腹の鬼が逃げてったんだけどね、まだ１匹残っていてね、それが食いっぷり鬼。だから今日はデザート食べまくりしちゃったんだ～」みんな（笑）ao「ぶつけるんじゃなくて、食べるんじゃないの？っていうか、chun*2ちゃんには、買って買って鬼とか好き嫌い鬼もいるんじゃないの？」chun*2「もう！すぐそーゆーこという(怒)aoちゃんの方こそいじわる鬼がいる！」あ、またケンカ始まった。。よく飽きないもんだ。ケンカするほど仲がいいというけれど、ちょっとしたことですぐケンカ勃発。chun*2も５歳になってただaoにやられるばっかりではなくなって言葉や行動で反撃するようになってきた。大きくなってるなぁと変なところでしみじみ。それはさておき、本当の鬼は外から来るんじゃなくて、自分のお腹の中（心の中）にいる。そして鬼が逃げた後にはお福さんがやってきて。。鬼と同様、本当のお福さんも外からやって来るんじゃなくて、自分のお腹の中（心の中）にいる。子どものころから自分の中の鬼をみつめて手放す作業をする、鬼が逃げると福がやってくる、、これはすごく面白い意識づくり、心地よい自分をつくる練習だ。季節の行事の中では、節分かなり好きです。</description>
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<category>子育て雑感</category>
<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 21:35:00 +0900</pubDate>

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<title>子育てサポーター養成講座</title>
<description>今日は私も個人的に活動に参画している静岡の子育てサポート団体「バディプロジェクト」の講座「子育てサポーター養成講座」の中で、母子のサポートをしている地元の人々ということで少しだけお話をすることとなっています。なのでヒーリング関係者たちとの年に一度の集まりがあり上京していましたが、昨晩のうちになんとか静岡に帰ってきました^^（途中雪が降っていて、興奮してしまいました^^;）バディプロジェクトは静岡新聞社の「ハッピース！プロジェクト」の「きらり☆育児支援賞」を受賞することにもなり、嬉しい限り。バディの代表滝さんや助産師の亜美さん、バディスタッフ、卒業生、共催団体の職員のみなさんのこの数年間にわたる活動が認められたということは、とてもよかったなと思う。ちなみに今日の講座には新聞社やＴＶ局も入るそうで、お医者様や助産師さん、行政などではない立場（フィールド）で母子の癒し（健康と幸せ）をサポートし寄り添いながら生きている人間たちもいるんだなんてことを広く知っていただければよいな、と思っています。では、いってきます☆</description>
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<category>子育てサポート（バディプロジェクト）</category>
<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 08:03:24 +0900</pubDate>

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<title>アロマセラピー手作り教室</title>
<description>ベビーマッサージセラピストであり、アロマセラピストである岩崎眞知子さんが主催するアロマセラピー手作り教室をご紹介します。☆あなただけのオリジナルルームスプレー作り☆開催期間：１２月２０（日）～３０日（水）の中でお好きな日時　　　間：１０：３０～１２：００　１３：３０～１５：００受　講　料：２，１００円（完全予約制）会　　　場：キュアリバース眞知２Ｆ（駿河区宮本町10-3）講　　　師：岩崎眞知子（JAAインストラクター）※詳しいお問い合わせ・お申し込みは下記まで「Cure Rebirth 眞知」０８０－３７０９－７３２５Ｅメール：c.r.machi★softbank.ne.jp　（★を＠に換えて送信下さい）************************************「Cure Rebirth 眞知」は新築１戸建ての素適なサロンです。私もヒーリングセミナー開催の折に会場をお借りしたことがありますが、とにかく白を基調にした清潔でお洒落なサロンです。（レンタルルームもされています）　さりげなく小花が飾られていたりと眞知子さんの気遣いもうれしい、そんな場所です。眞知子さんは双子子育て経験有りのベビマセラピストでもありますので、子育て中のママさんもぜひ気軽に相談してみてください。きっと力になってくれますよ☆ベビーマッサージ教室やアロマトリートメントもされていますので、そちらに興味がある方も問い合わせしてみてくださいね♪</description>
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<category>静岡の気になるイベント・講座情報</category>
<pubDate>Thu, 24 Dec 2009 04:30:34 +0900</pubDate>

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<title>素抱っこ</title>
<description>最近、街中で素抱っこで赤ちゃんを連れているママをよく見かけますね。「素抱っこ」とは抱っこ紐等のツールを使わず、手でそのまま抱っこしている状態のこと。どうやら抱っこひもやおんぶ紐、ベビーカー何を使ってもぐずってしまってどうしようもないので、そのまま素抱っこで外出しているらしい。私の周りにはスリングやおんぶ紐のメーカーさんになってしまったママさんたちが結構いたり、私自身、上の子の時代から（８年前）スリングやおんぶ紐を使ってきたので、赤ちゃん抱きながらその手であれこれ荷物持っていたりするのもみると、なんとも危なっかしいなぁ、大丈夫かなぁ、なんてドキドキしちゃうわけですが^^;スリングも随分普及しましたね～ほんと。私が自分で作ったりして使っていた頃は、よくオバサマ方に「んま～かわいそうに！」「赤ちゃん苦しいんじゃないの？」「最近の人は・・・」と外出するたびに心配＆きついお言葉をいただき、、結構風当たり強かったですが、、スリングの機能性や良さが段々口コミで知られはじめ、メディアにも取り上げられるようになりブームがやってきたら、「結構それいいらしいわね～」「うちのお嫁さんも使ってるわ～」なんて言葉に変わってきたものです。よいものでも新しいものや知られていないものは、知られるまで実感してもらうまでは反発も批判もいろいろあって大変ですね。素抱っこの話に戻ると、、どうやら素抱っこ現象にはいくつか原因があるようで、まずはスリングなど抱っこ紐やおんぶ紐等の使い方がわかっていない。が単純な理由。買ったりもらったりしたはいいけど、使いこなせていない、、というもの。スーーーーっと寝ちゃうし、両手が空くので家事も外出も楽だし、こんなに便利なものはない～と私などは思うのですが、使い方が間違っていたり、コツがつかめていないと、逆に赤ちゃんもママもお互い心地悪かったり疲れたり、、でもこれはプロの方たちにレクチャーしてもらえば、すぐ上手くなります^^東京でしたら◇A-isso　で毎月「スペースたんぽぽ」でスリング講習会をやってるのでいかれるとよいです。A-issoのオーナーである磯貝さんは、スリングが少しずつ知られ始めたころから、それこそ使い方がわからないママたちのために全国あちこちへ出張して使い方講座をやっていたので、まさにスリングレクチャーのプロです。子連れ外出のコツやアウトドアグッツの子育て活用術などいろいろなアドバイスもしてくれます。使い方のわからない方、ぜひ行かれるとよいですョ。竹の繊維を使って織られた布を使ったスリング「KAGUYA～かぐや」はおススメ☆静岡でしたら◇北極しろくま堂　ですね。オーナーの園田さんは、子育て支援をしながらスリング屋をはじめ、スリングをここまで普及させた立役者と言えるかと思います。デパートにも入っていますし、レクチャーをしてくれるやさしいスタッフもいます。スリングで有名ですが、私的には、しろくま堂といったら、やっぱりおんぶ紐でしょう♪私も授乳Tシャツと一緒に愛用していました^^あと、A-issoのオーナーがいうことには、ママたちの重心がズレ、丹田がしっかりできていない、、というのがこの素抱っこの裏に隠されているらしい。これはちょっと単純ではない理由かな。なかなかすぐには改善できにくいし、まず本人たちに自覚がない。。この話は、また磯貝女史とじっくり話をしてみたいと思っています。demo,,ぐずりまくってるのにベビーカーに縛りつけて放っておくことを思えば、抱っこして安心させてあげるという点では、素抱っこも素適だよね^^</description>
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<category>子育ての楽ワザ</category>
<pubDate>Wed, 25 Nov 2009 00:49:37 +0900</pubDate>

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<title>ペットと子ども</title>
<description>先日、東京のヒーリングの講座の受講生の中にペット関係のお仕事をされている方がいらっしゃって、「今の日本では、１５歳以下の子どもよりもペットの数の方が多い」というお話をきいた。衝撃的。ペットは家族になり、飼い主たちにとってその存在はとても大きい。ただ子どもよりペットを育てたがる人が増えているという流れもあるというのだから、単純に子どもの出生率が下がっただけではない気がする。ペットは家族であっても、人とのコミニュケーションとはやはり違いがある。子どもよりお金がかからない、いうことをきく、ガミガミ言葉で文句を言わない、いつも癒してくれる、、そしてペット業界はこの不況といわれる時期、逆にどんどん伸びている。不況の時は、占い業界やヒーリング業界は安泰とよく聞くけれど、ペット業界が今それにも増して盛り上がっている事実はとても興味深い。それだけ人の心が不安で疲れてしまっているのかもしれない。そして人の中の子どもやペットに対する意識も少しずつかわってきているのかもしれない。とにかく衝撃的な話、考えさせられる話だった。それにしても子犬ってかわいい♪単純にかわいい^^</description>
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<category>子育て雑感</category>
<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 16:46:40 +0900</pubDate>

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<title>スカイプサポート実施中♪</title>
<description>セラピスト養成の生徒さんを対象にスカイプサポートしています～県外の生徒さんのためというのがキッカケですが、ネットの無料チャットシステム「skype　スカイプ」を使って、テレビ電話や音声でのサポートをおこなっています。メールでは伝わりにくいことがほとんどだし、電話での指導では電話代がかかるし、直接会ってといっても遠方の方は大変～特に私はつかまらなくて大変～（みんなごめんね～）ということで、スカイプでのサポートをすることに。テレビ電話で話しながら実技のサポートやフォローもできるのでとてもよいですね。今日は県外の生徒さんにスカイプの使い方指導をしつつ、その生徒さんの子どもたちまで巻き込んであーでもないこーでもないとキャッキャキャッキャとスカイプの練習（笑）今時の小中学生は生まれた時からいろんな機械に触れているから、大人より確実に理解が早い、、使いこなすのも早い。脳みそ柔らかいものね～それにしても県外でも国外でもこーやってリアルタイムで会話ができるわけだから、すごいーーーー！と毎回使っているのに毎回感心する私。私は音声チャットがいい。文字より声の方が安心するしね^^ヒーリングの方の関係者ともスカイプで連絡をとることも増えてます。もちろんパソコンの前にいるときしか会話できませんが、便利ですね。数人で同時会話もできるのでWEB会議もできるし。業者さんや全国のICHAスクールさんへ連絡や打合せをしたり、クライアントさんの相談を受けたりなんかをしたりていると、一時は携帯電話代が△万円になってしまい、ぎょっとすることも。。必要経費とはいえそういった経費は削減できるものは削減したいもの、、そんな点からみてもスカイプは大変お財布にやさしいのでした。（といいながら携帯は携帯で相変わらずガンガンつかってますが。。）本当は携帯やメールにも縛られないでゆったり過ごしたいものですが、なかなかそうもいかないようです^^;そんな忙しい日本ですが、その中でも、楽しく、ホッとする時間をつくりながら輝いて生きたいものです☆</description>
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<category>ベビーマッサージセラピスト養成講座</category>
<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 20:12:26 +0900</pubDate>

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<title>「プルミエール　私たちのお産」上映お茶会</title>
<description>先日、バディプロジェクトで「プルミエール　私たちのお産」の上映お茶会を行った。この映画は世界１０カ国のお産をテーマにしたドキュメンタリー映画で、以前から見たかった映画。バディ代表の滝さんから話をもらってすぐ「やろう！」と即答。わざわざスケジュールをあわせてもらったのでした。この日は２０人近くのママたち、子育て支援関係者が集まり、一緒に映画を観て、お昼を食べながらシェアリングをした。ベビマセラピストの仲間も急遽誘い、一緒に観てもらった。映画ではアメリカ、ロシア、フランス、タンザニア、メキシコ、ベトナム、ニジェール共和国、インド、ブラジル、そして日本。さまざまな女性のさまざまな生き方、さまざまなお産を追っている。日本のお産としては吉村医院がとりあげられている。何を観て、何を感じて、何を思うかは自由。イルカとの出産を観て、素晴らしい♪と感じる人もいれば、清潔？と気にする人もいるだろうし、医療介助なしで仲間たちだけで出産を迎えるフリーバースを観て、ステキと思う人もいれば、危険と感じる人もいるだろう。吉村医院のように妊婦が共同生活をし薪割りや壁のぞうきんがけを日課にしているのが日本のほとんどのお産でないことは明らかだから、他の国においてもそれが主流ではないことも頭に置かなければいけない。いい悪いではなく、人間という生き物としての自分の枠や視野が広がるという意味で観るとよい映画だと思う。お産の際に赤ちゃんのために私たちができることは、不安や緊張をいかに解放していくか、安心してリラックスした状態でお産を迎えられるかということに尽きるのではないか、と私は考えていて、それは生き方にも通じると思っている。不安や緊張が強いと子宮口は開かず、お産も進まず、結果的に難産になる。その視点から観た場合、医療介助なしで仲間たちだけで出産を迎えるフリーバースは不安を解放することがとても難しいのではないかなと感じた。「どんなことが起きても私の責任」と妊婦がみんなに宣言したとしても、本人や仲間たちの中には安心より不安が湧いてくるように感じ取れたし、みんなが輪になって歌い続ける姿は楽しさよりも必死さを感じた。歌っていないと崩れてしまう、そんなふうに見えて仕方なかった。ただ余分なことを考えないためには歌うというのはよいアイデアだと思った。あと興味深かったのは、吉村医院の薪割りの話。ちょうど吉村さんで出産された助産師さんが同席されていて、そのお話を聞くことができた。妊婦の薪割りや壁のぞうきんがけはまさに股をわってのスクワット運動となるわけだけれど、それは自分の軸をつくるためでもあるということだった。つまり、軸がぶれていると薪はしっかりわれない。毎日毎日何度も続けているうちに、しっかり地に足付けて踏ん張って自分のセンター（心身の軸）がしっかりできてくると、気持ちよくパーーンと薪が割れるんだそうだ。それがよいお産に繋がるんだそうだ。昔の人たちはグラウンディングできていたというのは、こうやって生活の中で自然にグラウンディング・センタリングを実践していたわけで、地に足つけて、腰を据え、腹が据わった生き方もできたのだろう。ただ大地はアスファルトに覆われ、便利な電化製品が身の回りに溢れ、薪割りをする必要も環境も今ないのであれば、今できる形でできることをやればいい。「いのち」は女性の胎内で育まれ、どんな国でもどんな環境でもどんなスタイルであっても光り輝きながら生まれ出でる。私たちはみなそうやって生まれてきた。あなたも。わたしも。この日、惜しくも参加できなかった皆さまのために、来年あたり第２回上映お茶会を開催することになりました。またお知らせしますので、ご興味のある方は一緒に観ましょう^^</description>
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<category>子育てサポート（バディプロジェクト）</category>
<pubDate>Tue, 03 Nov 2009 06:36:00 +0900</pubDate>

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<title>「私と子ども☆輝く関係」３回連続講座</title>
<description>シュタイナー芸術の会「おおきな木」と静岡市女性会館の協働講座「私と子ども☆輝く関係」３回連続講座のご紹介です。*************************************子どものことで手いっぱい！自分のことは後まわし？自分ってなんだろう？家族・子ども・私の関わりをとおしてかけがえのない自分・輝く関係を見つけてみませんか？*************************************「私と子ども☆輝く関係」３回連続講座【第１回】１１月１０日（火）９：３０～１１：３０　「家族と私」　　　：家族の関わりを家族社会学の視点から探っていきます【第２回】１１月１７日（火）９：３０～１１：３０　「子どもと私」　　　：シュタイナー教育を背景に子どもの発達観についてお話します【第３回】１１月２４日（火）９：３０～１１：３０　「私と出会う」　　　：余が出心も体もリラックス！新しい自分に出会えるかもしれません◆場所：静岡市女性会館（アイセル２１）４階４１集会室◆対象：未就園児の母親２０人（３回とも参加できる方）◆参加費：無料◆一時保育：あり（要予約／１歳～未就園児無料）◆申込み：電話０５４－２４８－７３３０　又は　　　　　　ホームページ http://aicel21.jp　から　　　　　①講座名　②氏名（フリガナ）　③年齢　　　　　④郵便番号　⑤電話番号　　　　　⑥託児の有無（希望の場合は、子どもの氏名、年齢、性別）　　　　　を連絡◆〆切：１０月２０日午後５時まで　（応募者多数の場合は抽選）**************************************子育てに不安を抱えている女性のための講座をシュタイナー芸術の会「おおきな木」が企画した連続講座。こちらのシュタイナーサークルでは、子どもの心と体に働きかける「にじみ絵（水彩画）」など日々の活動をとおして、子どもの心や体の発達を深いところまで見つめ、それらが子育ての上で役に立ち、自分自身を見つめる上でも参考になると、１０年前から静岡で活動を続けていらっしゃいます。興味のある方は、ぜひ参加してみてくださいね☆</description>
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<category>静岡の気になるイベント・講座情報</category>
<pubDate>Sun, 18 Oct 2009 20:58:31 +0900</pubDate>

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<title>神様からの贈り物</title>
<description>こんにちは。ニコラです。１０月２日～５日まで新宿で開催される「国際ミネラルアート＆ジェム展　ＩＭＡGE２００９」というミネラルショーに、提携しているニキルジェムIndiaが出展するため、私も今夜から東京入りします。会場では天然石のヒーリングツールの活用法をヒーリングアドバイザーとしてアドバイスさせていただいています。その次の週末には京都でもミネラルショーがあります。しばらくインド人とのコミュニケーションがはじまります。とにかくこのショーに関わるさまざまな準備でバタバタしています。メールのお返事を待たれている皆様、今朝も日が昇る前から順番にお返事させていただいておりますがなかなかすべて処理できない状況で、、今しばらくお待ちください。ただそんな慌ただしい母を応援してくれる子どもたちに感謝。協力してくれる母に感謝。遠くから見守ってくれている友人たちに感謝。そしてそんな生活の中にあって、長女aoが前の晩や朝自分でちゃんと準備して遅れずに忘れ物せずに登校するようになっているのがなんともうれしい！（世間的にはいたってフツーですが我が家では素晴らしいことです、笑）先生や副校長先生にも「aoちゃん頑張っているね～」とほめられ、自分でもやればできるんだって感覚、好きなことややるべきことを一生懸命やったとき先生や友だちに認められるという感覚、それらのうれしさが彼女の中でようやく育ってきたようです。少しずつ落ち着いてきた感じかな。子は親の鏡。ある意味、私自身がいろんな意味で落ち着いてきたのかもしれません（笑）長期出張を前に、なぜか子どもたちは園が連休だったり学校が半日だったり、、これはベッタリしときなさいよ～って神様からのギフトなんでしょうね。忙しいながらも、うるさいながらも!?そばに子どもたちがいてくれる、ありがたいですね。今日も楽しい一日を☆彡</description>
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<category>日々の出来事</category>
<pubDate>Wed, 30 Sep 2009 07:58:47 +0900</pubDate>

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<title>座右の銘!?</title>
<description>以前「脳内メーカー」というのが一時流行った時期がありましたが、同じところで「座右の銘メーカー」というのがあって、友人に紹介されちょっとやってみたところツボだったのでついアップしてしまいました（笑）さてさて、本日９月１７日（木）静岡市役所で毎月恒例の展示会があります。新川釣具とぽかぽかのたねのコラボ出展です。市役所近辺へお出かけの際には、ぜひ地下１階の売店横の展示会スペースへお立ち寄りください。インドの珍しい天然石やヒマラヤ岩塩ソルトランプ、キャンドルホルダーなどヒーリングツールを直接見てお選びいただけます。では、今日も楽しい一日を☆彡</description>
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<category>日々の出来事</category>
<pubDate>Thu, 17 Sep 2009 06:01:00 +0900</pubDate>

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<title>「プルミエールわたしたちのお産」を見る会</title>
<description>バディプロジェクト代表の滝さんと「やりたくない？」「やりたいやりたい♫」ということで、「プルミエールわたしたちのお産」を見る会の開催が決まりました☆彡１０月２９日（金）午前です。まだ詳しいことはまだきまっていませんが、嬉しいので日にちだけでも先にとおしらせです。スケジュールあけといてくださいね☆彡</description>
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<category>静岡の気になるイベント・講座情報</category>
<pubDate>Fri, 11 Sep 2009 06:10:00 +0900</pubDate>

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<title>蘭の子、タンポポの子</title>
<description>先日、バディプロジェクトが協力している経産婦向けのマタニティ講座「ウチに赤ちゃんがやってくる」の第１回目の講座（公開講座）が静岡で開催されました。経産婦、つまり２人目３人目の妊娠をされているママさんたちがドドドッと集まったわけです。第１回目は「家族で迎える新しい命」というテーマで“生まれてくる赤ちゃんに詩を贈ろう”という「トツキツウカ」プロジェクトリーダーで知られる棒田明子さんを講師にお迎えしての公開講座、たくさんの妊婦ママたちや助産師さんたちが参加してくれました。この棒田さんのお話の中で、印象に残ったのは「子どもには蘭の花のタイプの子とタンポポの花のタイプの子がいる」というお話。棒田さんご自身お医者さまたちの集まりの席で聞いたお話ということだったけれど、私も、なるほど、と。タンポポはどんな場所でもあまり手をかけなくても咲いてくれる花、いわゆる手のかからない子。蘭は適当に放っておいては花を咲かせてくれない、目をかけ手をかけてこそきれいな花を咲かせてくれる花、いわゆる手のかかる子。「手がかかる、扱いにくい、言うこときかない」と悩んだり怒ったりするママたちは多いけれど、「うちの子は蘭のように手をかけるときれいな花を咲かせる子」と思うと、ママの心はちょっとかわるよね。心持ちが変わるとママの子どもへの対応も自然と変わっていくわけです。ちなみに私自身はタンポポタイプの子でしたね。母が「（第１子なのに）こんなに子育てって楽なんだと思った」といまだに言うくらいまったく手がかからない子だったそうです。我が家ではchun*2がそのタイプ。手がかからないし、どんな場所でも適応できるだろう、生きて行けるだろうと思える理由なき安心感がある。それに対してaoはまさに蘭の子タイプ。まぁ、ほんとに手がかかる。ちょっとでも放っておいたら絶対荒れて枯れていくタイプ^^;　でもでも、見方を変えれば、目や手をかけてあげればかけた分だけきれいな花、多くの人たちを魅了する美しい花を咲かせる可能性を持っている、ということなんだよね（これは蘭じゃなくてタンポポの子だってそうなんだろうけどね☆）。手をかけるってのはただ世話を焼くとか甘やかすってことじゃなくって、、話をきいたり触れあったりしながらしっかり繋がって、その子の良さや可能性、才能に気づいて、その子が自分を生かせるキッカケや環境や安心感を与えていくこと、、なんじゃないかなって思う。親の願い通りでなくても、周りと違っても、子どもが自分だけの花を咲かせてくれたらいい。今回、aoがaoらしい美しい花を咲かせてくれるために母である私はどうしていこうか、をあらためて考えさせてくれるよいキッカケとなりました。タンポポの子、蘭の子、どちらの花も健やかに思いっきり咲いて欲しいものです^^***************そうそう、この公開講座に出展されていたアンコメさん（安東米店）（我が家もお世話になっています♪）や棒田さんのところの社長さんなんかと昼食の時間になぜか石の話で盛り上がったのも楽しかったです♪</description>
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<category>子育て雑感</category>
<pubDate>Thu, 10 Sep 2009 11:14:23 +0900</pubDate>

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<title>９．２３グリーン・フェスティバルに出展☆</title>
<description>９．２３ (wed) 【グリーン・フェスティバル】にぽかぽかのたね／ＩＣＨA　が 出展します！グリーン・フェスティバルは【静岡】で今年から開催されるエコ・イベント。「心、身体、資源を大切に」「力まず、楽しみながらエコ活動を」をテーマに人と地球にやさしい暮らしをみんなで楽しむためのイベントです。【日時】２００９年９月２３日（水・祝）１１－１９時【会場】静岡グランシップ　１０階【入場料】前売券1,000円、当日券1,200円（税込） 　　　　　　※中学生以下入場無料　　　　　　※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方は無料。 　　　　　　　（身体障害者手帳をお持ちの方の付き添い1名無料） 当日ブースでは、ヒマラヤ岩塩ランプ、ヒマラヤ岩塩キャンドルホルダー、エコキャンドルヒマラヤ水晶チップ、クリスタルヒーリングツール、天然石などをご覧いただけます。東海地区の皆さま、ぜひお立ち寄りください☆※詳細はコチラ↓のバナーをクリック♪♪♪</description>
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<category>静岡の気になるイベント・講座情報</category>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 06:38:00 +0900</pubDate>

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<title>京都でベビマ授業</title>
<description>今、京都からベビマを学びに来て下さってる生徒さんがいて、この夏はヒーリングの方で出張があったのでそれにあわせて京都へ出張授業をしに行った。生徒さんのお家にお泊りし、寝食をともにしながら、夜遅くまで女同士いろいろ話をしたりして。今までのこと、今のこと、これからのこと、いろいろ。こーゆーの好きですね。繋がる感じで。生徒さんのお姉さん（フランスのヒーラーさん）が同時に帰国中だったこともあり、夜は伏見稲荷にも連れて行ってもらった。大雨やら神社に雷おちたりと大変だったけど、なんていうかそうやってあらためて伏見稲荷を訪れる機会もないのでよい経験でした^^彼女の撮ったデジカメ写真にはオーブがいっぱい写ってましたね。出張授業も楽しいものです^^Ｈさん、Ｈさんの夢、これからを応援しています♪</description>
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<category>ベビーマッサージセラピスト養成講座</category>
<pubDate>Sat, 29 Aug 2009 05:17:00 +0900</pubDate>

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<title>ひよこママのサプリ講座</title>
<description>サプリ講座とは、生後２～６ヶ月の赤ちゃんを今一生懸命お世話しているママ、そんな若葉マークのついた「ひよこママ」のための講座。赤ちゃんが生まれてから数ヶ月間のめまぐるしい毎日。がんばりすぎていませんか！？そんなママのココロとカラダをリフレッシュ＆リラックス♪子育てを楽しむための「ひよこママ」に今必要なサプリがこの講座に詰まっています！ぜひ、ご参加ください☆************************************************＜＜ひよこママのサプリ講座　　全５回＞＞【対象】２～６ヶ月の赤ちゃんとそのママ　　　　　　※９月３０日現在の月齢　　　　　　※第３回目１０月２４日（土）のみパパも参加になります。【定員】１５組（応募者多数の場合は抽選）【開催日時】　１）　　９月３０日（水）：ベビーマッサージ　２）　１０月１４日（水）：産後のボールエクササイズ　３）　１０月２４日（土）：スクラップブッキング（ママ）／赤ちゃんとふれあい遊び（パパ）　４）　１１月　９日（月）：ママの自分磨き～心のセルフケア　５）　１１月２４日（火）：助産師さんをかこんで話そう　　※全５回とも１０：００～１２：００【会場】静岡市健康文化交流館「来・て・こ」駿河生涯学習センター【会費】３，５００円（託児料込み）【申込み】往復はがきでお申込み　　詳しい方法は＞＞サプリ講座チラシ（裏）＞＞をご覧ください。　　　　　　　【申込先】静岡市健康文化交流館　来・て・こ　駿河生涯学習センター　　　　　　〒４２２－０８２１　静岡市駿河区小鹿二丁目２５－４５　　　　　　０５４（２０２）４３００【締切日】２００９年８月２５日（火）必着※この事業は「平成２１年度地域の男女共同参画をすすめる事業」です。詳細は↓下のチラシをご覧ください。＞＞サプリ講座チラシ（表）＞＞・＞＞サプリ講座チラシ（裏）＞＞</description>
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<category>子育てサポート（バディプロジェクト）</category>
<pubDate>Wed, 19 Aug 2009 23:52:00 +0900</pubDate>

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<title>２１年度子育てサポーター養成講座募集中！</title>
<description>お待たせしました！！！バディプロジェクト　平成２１年度子育てサポーター養成講座受講生の募集の案内です！２００６年からスタートし、例年多数の申し込みをいただいているこの講座も今年で４年目となりました。すでに講座を修了されたサポーターさんたちは、それぞれ自分のフィールドで今の自分にできる範囲でさまざまな活動をされています。子育ての現場でお仕事、活動されている方、周産期の母子のサポートについて興味のある方、何かしらのボランティア活動をしたいと考えていらっしゃる方、ぜひご参加ください。今年も子育て支援をするにあたって最低限知っておきたい、心得ておかねばならない、そんな知識や意識を育ててくださる、各ジャンルの素晴らしい講師の先生方をお呼びして開催する予定です。お楽しみに☆***********************************************＜＜平成２１年度　子育てサポーター養成講座　全８回＞＞【対象】マタニティ～乳幼児期の子育て支援に関心のある方、次年度以降ボランティアとして子育て支援活動をする意欲のある方【定員】３０名（申込み多数の場合は抽選）【参加費】全８回で受講料４，０００円　託児料５，０００円一括払い（２人目４，０００円）　　　【日時】１０／１６（金）、１０／３０（金）、１１／１１（水）、１１／２７（金）、１２／１０（木）、１／１９（火）、２／２（火）、２／１６（火）　全回とも１０：００～１１：５０【会場】城東保健福祉エリア　保健福祉複合棟３Ｆ【申込み期間】平成２１年９月１日～９月８日消印有効（往復ハガキにて応募）詳しい募集要項はこちら＞＞</description>
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<category>子育てサポート（バディプロジェクト）</category>
<pubDate>Mon, 17 Aug 2009 06:28:00 +0900</pubDate>

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<title>土と草</title>
<description>上の娘aoが今学校の国語の授業で金子みすゞさんの詩を勉強している。私も金子みすゞさん好きなんだけれど、彼女の詩から、子どもたちが、いわゆる“ふつう”でない視点から生き物や生活、いのちを見る瞬間を今味わっているのだなぁと、なんだかとてもうれしい。「大漁」「お魚」「ふしぎ」「星とたんぽぽ」「土と草」などをよんでいるらしい。その中の「土と草」をご紹介^^**********************土と草　　　　　　　金子みすゞかあさん知らぬ草の子をなん千万の草の子を、土はひとりで育てます。草があおあおしげったら、土はかくれてしまうのに。*********************************学校からのお便りでは、みすゞさんの言葉が時を超えて子どもたちの心に届き、みな感動したようだと書いてあった。aoは、みすゞさんはもうこの世にはいなくなってしまったのに、たくさんの詩は今もずーっと生きているということに不思議さと感動をおぼえたようです。「詩が生きている」と彼女が感じ、表現したことに、私はとても嬉しさを感じました。言葉にその人のエネルギーが乗る、だから名歌も名詩も名書も、本人が亡くなってなお人から愛され、読む人の心を揺り動かすんでしょうね。そのいいエネルギーを感じられたことは、とっても素敵！うん、詩はたのしいですね。「土と草」、皆さんは何を感じましたか？</description>
<link>http://pokapoka.eshizuoka.jp/e401010.html</link>
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<category>子育て雑感</category>
<pubDate>Sat, 08 Aug 2009 03:07:00 +0900</pubDate>

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<title>経産婦向け託児付きマタニティー講座（全3回）募集中♪♪♪</title>
<description>経産婦向け託児付きマタニティー講座（3回講座）「ウチに赤ちゃんがやってくる」二人目の妊娠に戸惑うあなた、不安や悩みを打ち明けてみて。家族で迎える新しい命はきっときっとすばらしいたからもの。お子さんと一緒に気軽に受講できる３回講座です。【１】9/7（月）【公開講座】家族で迎える新しい命～「トツキトウカ」から講師：棒田明子さん会場：あざれあ2F大会議室【２】9/18（金）こんな時、どうする～不安や心配、皆はどう？講師：助産師　近藤亜美・望月あゆみ・市川由理会場：あざれあ6F小ホール【３】9/26（土）Welcome Baby ～家族みんなで迎えよう講師：誕生学アドバイザー　　　滝 和子・山田智子会場：あざれあ6F小ホール◇受講料：1,500円◇時間：全講座10：00〜11：30◇お申込み：往復はがきで受付◇講師：棒田明子さん　　「生まれてくる赤ちゃんに詩を贈ろう」という「トツキトウカ」プロジェクトリーダー。　　WEBサイト「ユウchan」、「孫育て上手」の編集長。　　日本助産師会主催「楽しい子育て、孫育て」講師。　　著書に、「祖父母に孫をあずける賢い100の方法―祖父母も孫もママもみんなハッピー」岩崎書店お問い合わせ・申込Tel：054-250-8187/Fax:054-251-5085E-mail:kouryuukaigi3@suruga.tnc.ne.jp※くわしくは↓こちらのチラシをご覧下さい。＞＞ウチに赤ちゃんがやってくる公開講座チラシ＞＞＞＞募集チラシ表＞＞＞＞募集チラシ裏＞＞</description>
<link>http://pokapoka.eshizuoka.jp/e398149.html</link>
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<category>子育てサポート（バディプロジェクト）</category>
<pubDate>Tue, 04 Aug 2009 23:26:00 +0900</pubDate>

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